RBCiラジオ_エキサイトナイター

出典の明記date2014年3月2日 日 1231 UTCソートキー沖縄ああるひいしいあいらしおえきさいとないたあ

RBCiラジオ エキサイトナイター(アールビーシーアイラジオ エキサイトナイター)は、沖縄県那覇市に本社を置く、琉球放送RBCiラジオ)で放送されるプロ野球中継名前2001年のナイターシーズンまでは、RBCエキサイトナイター(アールビーシーエキサイトナイター)だったが、2002年のナイターシーズンから、社内カンパニー化により現在の中継タイトルとなる。

放送データ
現在の放送日時

毎週火曜日ref1992年までは月曜日2009年までは土曜日日曜日2013年までは金曜日、2015年までは水・木曜日も放送されていた。ref 1900 - 2100ref後番組団塊花盛りとの兼ね合いで放送延長は行わない。ただし、沖縄での試合を放送する時は放送時間の延長を行う。2002年から数年間2200以降(原則として試合終了まで、のちに最大延長2330まで)も放送されることがあった。refREF2014年の放送時間に関しては琉球放送ホームページ掲載のhttpwwwrbccojpradioinfophpitemid50618catid266 2014年4-6月の番組表に基づく 2014年3月30日閲覧。REF

過去の放送時間
1982年毎日18152110

19831992年月金曜日18152100、土・日曜日18002100

19932003年火金曜日18152100、土・日曜日18002100 

2004年火金曜日18202100、土日曜日18002100

20052009年火日曜日18302100

20102011年火金曜日18302200

2012年火金曜日18302130
2013年火金曜日19002100(中継は1903 - 2056)
2014年2015年火木曜日19002100

2016年火曜日19002100

放送内容

Japan Radio NetworkJRNナイター(TBSラジオ エキサイトベースボールと同内容。東京発でもTBSラジオ裏送りになることもある)

制作協力局

北海道HBCラジオ北海道放送(HBC)ref group nametokyodome主催ゲームが東京ドームで開催の場合は、TBSラジオが中継を担当することがある。ref

仙台東北放送(TBC)

東京TBSラジオ(2016年から試合によってはアール・エフ・ラジオ日本RFラジオ日本制作のラジオ日本ジャイアンツナイターref group1984年8月まで極東放送 沖縄極東放送(現エフエム沖縄)がKHRチャレンジ・ナイターとしてRF制作のナイターを放送していた。refのネット受けとなる場合もある)ref groupヤクルト主催ゲームの中継はできない(日本シリーズおよび明治神宮野球場本拠地球場開催のオールスターゲーム 日本プロ野球オールスターゲームを除く)。refref group nameshizuoka主催ゲームが静岡県内(草薙・浜松)で開催される場合、静岡放送(SBS)がJRN本番の中継を担当することがある。ref

名古屋CBCラジオref group nameshizuoka

大阪ABCラジオ朝日放送(ABC)

広島中国放送(RCC

福岡RKBラジオRKB毎日放送(RKB)ref group nametokyodome

references group
テーマ曲

我らの指揮者 Our Director (FE Bigelow 作曲)-- ノート参照。万が一誤りの場合は、適宜修正してください --

当番組のほか、甲子園沖縄県大会の中継など、RBCのスポーツ番組でよく使われているものである。

沖縄開催の試合の自社制作

2010年より、琉球放送自体が勧進元となり、那覇市営奥武山野球場沖縄セルラースタジアム那覇にて毎年2試合公式戦が行われており、その際にはRBCiラジオが沖縄県向けに自社制作しているref競合局であるラジオ沖縄では、水(2014年)・木・金曜の開催かつ全国放送カードにならない限り、これらの試合を中継しない。2014年のみ放送実績がある。ref。なお、2016年からは通常のナイター中継は火曜日のみとなるが、当該試合についてはそれ以外の曜日でも中継する。

なお、編成上の正式タイトルはプロ野球公式戦VSとなっており、ネット受けのRBCiラジオ エキサイトナイターとは別扱いの特別番組とされている。

出演者

解説

いずれも本数契約。遠藤以外は沖縄県出身の元プロ野球選手である。

大野倫(2010年)
宮里太(2011年)

佐久本昌広(2012年、2013年)

遠藤一彦(2014年、テレビ神奈川・TBSチャンネル解説者兼)refただし中継試合は中止ref

新里紹也(2014年、2015年第1戦)
平良幸一(2015年第2戦)
糸数敬作(2016年第1戦)

石嶺和彦(2016年第2戦)

実況アナウンサー・リポーター

実況

土方浄(メイン実況)

小山康昭(2010年の1試合のみ担当)

片野達朗(2010年以来毎年レポーター担当、2013年以降は実況も担当)                       

ベンチサイドレポーター                                 

與那嶺啓(2012年、2014年)
田久保諭(2011年、2013年の第2戦を担当)

漢那邦洋(2010年のみ。局アナではなく、沖縄ローカルで活動しているフリーパーソナリティ)

宮城杏里(2015年第1戦)
実績
2010年6月29・30日の横浜ヤクルト戦の中継

試合開始時刻が1900ということや制作費削減の都合もあり、本来の中継担当局であるTBSラジオは中継体制をとらず、RBCの中継をそのままJRNナイター全国中継(メインカードは広島巨人)の予備カード扱いとして最後位の第5予備とした(また全国ラジオネットワークNRNナイター担当のニッポン放送京セラドーム大阪でのオリックス楽天(第2予備・MBS)より後位の第3予備だったため、実質音源制作のための待機のみだった)。但し、29日についてはTBSラジオも巨人戦の終了後に飛び乗り、2154(7回表終了)まで放送した。なお、他球場速報ではJapan Radio NetworkJRN中継の速報音(チャイム)が使われたが、TBSラジオなどの中継から流れるものと比べると音程が高くなっている(音程の低い東北放送TBCや静岡放送SBSとは対照的である)。またアナウンスも本来のRBCiラジオナイター速報とは言わず他球場の途中経過ですとアナウンスしていた。

余談だが、RBCiラジオがこの試合を放送した関係で、30日にTBSラジオで放送された広島巨人はJRNナイター全国中継扱いでありながらTBSラジオ単独放送となり、非常に珍しいRCC制作によるTBSローカルの中継となった(RCC自社はNRN向けを放送)。

2011年7月5・6日の横浜広島戦の中継

本年は前年の在京球団同士の試合と異なり広島の地元であるRCCのネットも想定されていたが、RCCは5日の試合をTBSラジオが別途乗り込んで裏送りしたためRBCiラジオからのネット受けを行わず、同日もRCC向けのTBS制作分がJRNの予備中継とされたため完全なローカル中継となった(一方、6日の試合では、RCCはNRNラインとなるためニッポン放送制作の裏送りで中継している)。また、この両日はJRNが中日阪神ナゴヤドーム)、NRNがヤクルト巨人(静岡県草薙総合運動場硬式野球場静岡草薙明治神宮野球場神宮、予備は中日阪神)をメインカードとしたため、このカードが全国中継として放送されることは無かった。ただし、6日はRBCiラジオの中継がJRNの第3もしくは第4予備とされていたため、前年同様にTBSラジオのみ、中日戦終了後にRBCiラジオによる中継の一部が流された。なお、他球場速報では、この年のセ・パ交流戦より変更されたJRN中継の速報音が使われており、こちらはTBSラジオなどの中継と音程が同じものとなっていた。

2012年6月26・27日のDeNAヤクルト戦の中継

2010年の同一カード同様に、両日とも、RBCの中継がそのままJRNナイター全国中継(メインカードは広島巨人)の最後位の第5予備カード扱いとされ(また、NRNナイター担当のニッポン放送もナゴヤドームでの中日阪神(第1予備・東海ラジオ制作)より後位の第2予備で、実質音源制作のための待機であった)、メインカード終了後にTBSラジオのみRBCiラジオによる中継の一部が流された。最大延長は2230まで取られていたが、両日とも延長枠に収まらなかった。

これに伴い、27日のTBSラジオの広島巨人はJRNナイター全国中継扱いでありながら、TBSラジオ単独放送となった。

2013年7月9・10日の阪神中日戦の中継

2013年は、例年行われていたDeNA主催の試合は開催されず、阪神タイガース主催試合2試合(対中日ドラゴンズ戦)が沖縄で開催された。この2試合もRBCが勧進元となっていたため、両日ともRBCが沖縄向けに自社制作した。解説は両日とも佐久本昌広、実況は9日が土方、10日片野が担当した(なお、片野にとっては初のプロ野球実況となった)。 当番組は本年から21時以降の延長オプションを廃止していたが、この沖縄2連戦については試合終了まで(9日は2240まで、10日は2230まで)延長して放送された。またテレビでも10日はRBCテレビが自社制作中継を行った。

なお、当日のJRN向け音源は、通常の阪神主催試合と同様にABCラジオが制作し、CBCラジオにもネットの上で最後尾の第5予備の扱いとなった。両日のJRNはDeNA広島がメインカード、西武ソフトバンク(TBS制作・RKB向け裏送り)が第1予備だった(前者についてはRCCがNRNラインでニッポン放送から裏送りとなった10日の中継がTBSラジオ単独放送となったが、放送内では関東ローカルという強調等はなされなかった。ちなみに巨人ヤクルト(9日は山形・10日は福島)はパ・リーグのカードより後位の第4予備だったが、セ・リーグ地方開催が2試合重なったことによる異例の措置だった)。一方、NRNはMBSラジオが制作し、東海ラジオにもネットの上で巨人ヤクルト(全国ネット本番)・DeNA広島(RCC向け裏送り)に次ぐ第2予備の扱いとなったが、ラジオ沖縄にはネットされなかった。

2014年7月8・9日のDeNA巨人戦の中継

2年ぶりのDeNA主催試合の沖縄開催は巨人戦であるため、JRN・NRNとも本番カードとなり、それぞれTBSラジオ・ニッポン放送が沖縄に解説者とアナウンサーを派遣して全国向けに制作することになった。RBCはTBSラジオの音源を活用せず、例年通り自社制作で対応するが、この関係で両日とも完全に沖縄ローカルの中継となる。なお、昨年から当番組は1900放送開始となっているが、この2連戦は1830からに放送時間を拡大する。

しかし、7月8日については、台風8号の接近のため前日に試合中止が発表されたrefcite press releasetitle78(火)横浜DeNA 対 巨人(沖縄セルラースタジアム那覇)の試合は中止publisher横浜DeNAベイスターズdate2014-07-07urlhttpwwwbaystarscojpnews201407070707phpaccessdate2014-07-07 ref。このため、TBSラジオほかJRN各局ともども、JRN第1予備カードである阪神広島(ABCラジオ制作)に振り替え、放送時間は18時30分からとするが延長なしになった。

一方のラジオ沖縄は9日(水曜日)のみ、ニッポン放送制作の音源をネットして放送する。

2015年6月30・7月1日のDeNA中日戦の中継

前年に続きDeNA主催試合の沖縄開催となった。今回はJRNが本番カードとなり、TBSラジオが沖縄に解説者とアナウンサーを派遣して全国向けに制作した。そのためRBCは両日とも完全に沖縄ローカルの中継となり、1830からに放送時間を拡大して中継された。

一方のラジオ沖縄はこの年から水曜日のナイター中継を廃止したため、ナイター中継自体を行わない。

2016年6月28・29日のオリックス楽天戦 

沖縄での公式戦再開後では初めてのパ・リーグの試合。RBCiラジオもこの年より定時枠が火曜日のみとなっているが、両日ともRBCiラジオでの放送が行われる。オリックスの地元局であるABC・MBSは両局とも本番カードに阪神戦を設定し、オリックス戦には基本的に特段の優先措置を取らないため、当該試合についてはどちらも中継体制をとらず、JRNについてはRBCの中継をそのままJRNナイター全国中継(メインカードはTBS制作の巨人中日)の予備カード扱いとして最後位の28日は第4予備ref日程の都合上、ソフトバンクとロッテの試合開催がないため。ref、29日は第5予備とした。またNRNでも当該試合は最後尾の28日第4予備・29日第5予備で、ラジオ沖縄も例年同様に中継しないため、NRNとしての音源は事実上制作されないref名目上はMBSの担当。ref。

28日の第1戦は解説に糸数敬作を起用、実況を片野が担当し東北放送TBCとの2局ネットで中継。第2戦はRBC単独放送(TBCはNRNラインの曜日のためネットしない)ref西武主催ゲームではJRNラインの火曜日でも文化放送ライオンズナイターにネットを切り替えているが、この試合では特例でのJRNへの切り替えを行わない。refref両日ともRakutenFM TOHOKU(楽天球団運営のコミュニティFM)が別途中継を実施する(仙台市内のスタジオからオフチューブで実況)。refで、解説を石嶺和彦、実況を土方が担当する。

オープン戦の放送実績

2012年のオープン戦の放送実績は、2月19日の巨人阪神ABCフレッシュアップベースボールABCrefABCの中継車が来沖した。オキナワグラフ2012年3月号に掲載ref製作 解説矢野燿大 実況清水次郎、25日のDeNA巨人自主制作 解説大野倫 実況土方浄ともに、沖縄セルラースタジアム那覇で試合があった。

試合終了後の番組

団塊花盛り(21002300)当番組の放送カードの試合展開には一切関係なく、2100から放送が始まる。ただし、沖縄での試合開催時はナイター放送時間帯確保のため試合終了後放送開始となる。

備考

ラジオ沖縄(ROK)のROKゴールデンナイター共々、全国ネットスポンサーに加えて、オリオンビールなど地元のローカル企業をスポンサーに付けている。

エキサイトナイターのタイトルロゴはかつてTBSラジオのステレオエキサイトナイター(1992年1999年)時代から使われていたものと同じものが使われており、TBSラジオがタイトル変更(ザベースボールエキサイトベースボール)後もそのまま使用している。一時期CM明けのジングルの中でポルノグラフィティのネオメロドラマティックROLLネオメロドラマティックが使われていた時期があった(リリース時期から考えると2005年頃だと思われる)が現在はなくなっている。

水金曜(この曜日はプロ野球球団のない地方局では全国ラジオネットワークNRN系のネットを受ける局が大多数)にJRNのナイター中継を放送する局はTBSラジオとRBCiラジオ以外に、HBC・CBC・ABC(水・木曜)・MBS(金曜)・RKBが該当するが、いずれの局も地元球団のカードを優先するため、在京5球団に広島・楽天(RCC・TBCがJRNラインを裏送りとするため)を加えた7球団のうちの2球団同士の試合だと、TBSラジオとRBCiラジオの2局相互ネットとなることが多い。さらには聴取率調査期間などの理由でTBSラジオ(及び対戦相手地元局)が自局向けを全国向け中継とは別に制作した場合、前述したようにJRNナイター全国中継扱いでありながらRBCiラジオのみの放送となり、実質的な沖縄ローカルの中継となる。このような状況発生したのは北海道日本ハムファイターズ日本ハムファイターズが北海道に移転した2004年からで、19982003年は最低でもRBCとHBCの2局がJRN全国中継を放送していた(1997年以前は岡山の山陽放送ラジオRSKがJRN単独系列だったため、HBC・RSK・RBCの3局ネットだった。さらに福岡に球団がなかった1980年代はRKBも加わっていた)。なお2014年度以降金曜、2016年以降水・木曜の放送を取りやめたため素材収録同然の状態となる可能性がある。また裏のROKも週2回木・金のみの放送のため、大都市圏以外では唯一AMラジオ局が複数ありながらも水曜日のナイター中継が放送されない地方となった。

2010年度に上記の形で事実上の沖縄ローカル中継となった事例は、6月24日(木)の中日横浜(CBCラジオが自局向けと地方向けを二重制作、かつTBSは現地乗り込みのローカル放送。阪神の試合がないABCも特番放送のためネットせず)と、8月27日(金)の広島巨人(RCC裏送り。TBSは現地乗り込みのローカル放送)の2例である。ただし後者は同日のヤクルト阪神の早終了のため、MBSが一部時間帯のみネットした。また、2011年も8月26日(金)の広島巨人(RCC裏送り。TBSは現地乗り込みのローカル放送)が事実上の沖縄ローカルになるところであったが、同日の横浜中日が中止となったため、CBCとRBCの2局ネットの放送となっている。

また、2013年6月12日・13日の全国放送用の中継カードオリックス対巨人はABCラジオ制作でありながら、ABCでは阪神戦優先、TBSラジオはABC協力の自社制作、その他のJRNシングルネット局も地元勢の試合を優先(クロスネット各局はNRNMBS裏送り製作を放送)したため、事実上RBC向けだけの放送であった。さらに18時台と21時以降はRBCも中継を止めているため、素材収録同然の状態となっている。13日のみ阪神戦が早く終わったため、2030頃からABCも自社第1予備の扱いで中継に加わり2局ネットとなったが、RBCともども定刻で終了した。

2010年よりキー局のTBSラジオが土曜日と日曜日のナイター中継を取りやめたため、それに従う形で平日だけの放送となった。土曜日と日曜日のナイター枠だった時間帯は2010年はそのままTBSラジオのネット番組を行ったが、2011年からは完全にRBCiラジオ独自の編成となる。

日本選手権シリーズ日本シリーズ中継は2008年度を最後にネットしていない。ラジオ沖縄も日本シリーズ中継を行っていないため、沖縄地区ではNHKラジオ第1放送でしか中継を聴取することができない。

2014年から金曜日の放送を取りやめたことにより、テレビがJapan News NetworkJNN(TBS)系列のラジオ・テレビ兼営局で唯一MBSラジオ製作の野球中継の放送がなくなった(在阪局及び独立局を除いた民放AM局全体でも他に文化放送のみ)。大阪発の野球中継はABCラジオのみとなり、MBSラジオ製作の野球中継があるのは裏のROKのみとなる(木曜のみ、金曜はABCラジオ)。一方、テレビでのMBSテレビ製作の野球中継はRBCテレビがJNNであるため引き続き放送され、ラジオで選抜高校野球の中継がある場合も放送されるrefRCCラジオも、広島が関与する在阪球団主催ビジターゲーム(クライマックスシリーズを含む)は全てABCラジオからのネット受けまたはABC技術協力の自社制作(火 - 木曜JRNナイター、金 - 日曜NRNナイター、月曜ナイターと全曜日デーゲームやナイターオフ編成時の開幕カードや消化試合の個別ネット)となり、広島が関与しない日本シリーズのネット受けも2012年以降休止しているため、広島戦が移動日または雨天中止で非開催時の水・木曜日に在阪球団主催ゲームがNRN全国ネット本番カード(予備からの昇格も含む)となった場合を除いてMBSラジオからのネット受けが発生しなくなった。ただし、RCCは週末のMBS制作競馬中継(GOGO競馬サタデー・GOGO競馬サンデー。前者はラジオ関西経由)のレギュラーネット局となっているため、MBSラジオとの番組ネット自体は通年行われている。ref。

脚注
references
関連項目

SAMURAI BASEBALL(RBCテレビのプロ野球中継タイトル)

エキサイトナイター
地方ラジオ局のナイター中継タイトル一覧
JRNナイター
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DEFAULTSORTああるひいしいあいらしおえきさいとないたあ

Category野球番組 ラジオ
Categoryローカル局ラジオのスポーツ番組

Category琉球放送のラジオ帯番組えきさいとないた