オロナミンCドリンク

出典の明記date2010年5月
infobox 飲料

name オロナミンC ドリンク

image

type 炭酸飲料

abv
proof

manufacturer 大塚化学

distributor 大塚製薬

origin
introduced 1965年
discontinued
colour 黄色
flavour
variants
related

website httpwwwotsukacojporc オロナミンC ドリンク

オロナミンCドリンク(オロナミンシードリンク)は、大塚製薬が販売しているビタミンCをはじめとする各種ビタミンが入った炭酸飲料炭酸栄養ドリンクであるrefCite weburlhttpswwwotsukacojpproductoronaminctitle オロナミンC こだわりの製品publisher大塚製薬accessdate2015-04-27ref。製造は大塚化学だが、大塚化学はオロナミンCの統括会社であり、実際の製品は大塚食品徳島工場・釧路工場、大塚製薬工場鳴門工場で製造されているrefCite weburlhttpwwwotsukaccojpproductsorcfactoryindexhtmltitle製造工場の御案内publisher大塚化学株式会社オロナミンCaccessdate2014-02-24ref

単にオロナミンC、オロナミンとも呼ばれる。商品名は、大塚製薬の皮膚薬オロナインH軟膏オロナイン軟膏のオロナおよびビタミンCのミンCから作られているrefCite weburlhttpwwwotsukacojporchistoryindexphptitleオロナミンCの歴史 HISTORY 2昭和40年(1965)年 オロナミンC商品名誕生秘話publisher大塚製薬accessdate2013-6-29ref。

--WPNPOVによりサプリメントとの比較削除、販売期間は下記に記載あり--

歴史

1965年2月に販売が開始された。ガラス製の瓶入りで当時は王冠 栓王冠型のキャップ使用され、内容量は120ミリリットルで基準価格は120円であった。イソロイシンなどの必須アミノ酸ビタミンB2ビタミンB6、およびビタミンCを含む。ビタミンB2が含まれている事から紫外線吸収し、可視光線としてはき出すためブラックライトに当てると光る。スーパーマーケットコンビニエンスストアなどの店頭、および大塚製薬の自動販売機で販売されている。日本での累計販売本数は1985年に100億本、1995年に200億本、2011年5月に300億本となっている。

発売当初に、炭酸を含んでいるという理由により、当時の厚生省医薬品としては認められないと判断された。法律の定めにより、本商品は健康の保持や増進に関わる効能効果表示したり、広告することはできないrefCite weburlhttpwwwmhlwgojptopicsbukyokuiyakusyoku-anzenhokenkinouhyouziseidohtmltitle健康や栄養に関する表示の制度についてpublisher厚生労働省accessdate2010-11-09refrefCite weburlhttpwwwmhlwgojptopicsbukyokuiyakusyoku-anzenhokenkinouhyouziseido-4htmltitle健康食品に係る虚偽・誇大広告等の禁止publisher厚生労働省accessdate2010-11-09ref。その代わりに発売時から薬品店以外での販売が可能となった点も見逃せないref group注釈2015年現在一部の医薬品は薬品店以外でも販売できるref。

発売当初、CMキャラクター大村崑を起用したモノクロのコマーシャルメッセージテレビCM製作されたrefCite weburlhttpwwwotsukacojporchistoryindexphptitleオロナミンCの歴史 HISTORY 4昭和4年(1966)年 もう一度飲みたいと感じてもらうためにpublisher大塚製薬accessdate2013-6-29ref。

1971年に王冠 栓王冠式のキャップからスクリューキャップref namehistory9Cite weburlhttpwwwotsukacojporchistoryindexphptitleオロナミンCの歴史 HISTORY 9昭和61年(1986)年 ある事件を機に素早く変更されたキャップpublisher大塚製薬accessdate2013-6-29ref になったが、1985年に毒物が混入される事件(パラコート連続毒殺事件)が各地で起きたのを受け、1986年、マキシキャップref namehistory9 に変更された。少年の薬物汚染撲滅に取り組む夜回先生こと水谷修の著書によれば、空き瓶の中にシンナーを入れる人がいたため現在の方式に変わった。

1995年には姉妹品のオロナミンC ロイヤルポリスが発売されたrefCite weburlhttpwwwotsukacojporccontentshistoryhtmltitleヒストリーpublisher大塚製薬archiveurlhttpwebarchiveorgweb20101104042843httpwwwotsukacojporccontentshistoryhtmlarchivedate2010-11-04accessdate2014-02-24refrefCite weburlhttpwwwotsukacojporcproductindexphptitle商品情報ロイヤルポリスのことpublisher大塚製薬accessdate2014-02-24ref。これはローヤルゼリーとプロポリスの抽出物、ハチミツ成分に含む。

2015年2月2日に大韓民国韓国での製造・発売が開始された(韓国語表記C)。製造はポカリスエット同様にグループ会社の httpwwwdonga-otsukacokrbrandbrandasp 東亜大塚 が担当しているrefhttpwwworonaminccokrrefrefhttpswwwotsukacojpcompanyrelease2015020201html 大塚製薬オロナミンCドリンク海外展開を拡大 新たに韓国で製造販売開始大塚製薬 ニュースリリース 2015年2月2日(2016年9月19日 閲覧)ref。

hidden beginborder aaa solid 1pxtitlestyletext-align center titleオロナミンC(120ml(一瓶)あたり)のビタミンbgF0F2F5栄養価 nameオロナミンC(120ml(一瓶)あたり)のビタミンrefhttpswwwotsukacojpfaqcustomernutritiondrink 原材料・栄養成分、オロナミンC、大塚製薬、2016年8月30日閲覧ref riboflavinmg24 niacinmg12 vitB6mg49 vitCmg220 right

hidden end
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FileOtsuka Oronamin C Drink Korea 01jpg韓国向けパッケージ

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宣伝・広告

ファイルオロナミンCの看板伝法院通りjpgthumbright200px大村崑のオロナミンCのホーロー看板

キャッチコピー

キャッチコピーは長年元気ハツラツである。2002年からは元気ハツラツぅとなっていたが、2011年からは再び元気ハツラツに戻している。

テレビCM

初代テレビCM出演者は大村崑。うれしいとねぇ、めがねが落ちるんですよというセリフが使われた。1970年の日本万国博覧会開催時には、上空で気球に乗った大村がオロナミンCを飲んで万国博へ行こうと言うCMがあり、万博会場にある180店の全売店の内105店で販売したref namehistory5Cite weburlhttpwwwotsukacojporchistoryindexphptitleオロナミンCの歴史 HISTORY 5昭和45年(1970)年 年間売上 1億本突破せよpublisher大塚製薬accessdate2013-6-29ref。大村は発売当初から約10年間CMに出演した。昭和40年代にはテレビCMのほか、大塚グループの他の製品と同様、ホーロー看板を各地に設置する広告手法も併用された。ホーロー看板には大塚製薬がスポンサーとなっていた番組である黄金バット巨人の星 アニメ巨人の星、天才バカボン アニメ天才バカボン(いずれも讀賣テレビ放送よみうりテレビ制作)やアタックNo1、ミラーマン(いずれもフジテレビジョンフジテレビ制作)のキャラクターが左端下に載せられている。大村を起用したホーロー看板は映画テレビ番組で使用される事がある。

1976年から2001年まで、前述巨人の星の協賛への縁から、日本プロ野球プロ野球の読売ジャイアンツ(巨人)のプロ野球選手選手を起用した。CMの最後にはオロナミンCは小さな巨人ですというフレーズが用いられた。1983年頃までは大村が叫んでいたが、それ以降は巨人軍の選手が叫ぶようになった。またCパワーがGパワーになるというキャッチフレーズも使われた。姉妹品オロナミンC ロイヤルポリスのCMでは、当時読売ジャイアンツに在籍していた松井秀喜が出演した。読売ジャイアンツの本拠地東京ドームの観客席の後ろに設置されている看板は、本塁打ホームランの打球を当てれば賞金100万円がもらえる東京ドーム・ビッグボードスポンサー賞の対象となっている。日本テレビ放送網日本テレビ系の全日本プロレス中継のスポンサーであった時代には、同じ大塚食品系列会社のボンカレーとともにリング下や会場の壁に垂れ幕が掛かっていた。女子プロレス団体のJWP女子プロレスでも一時期スポンサーとなり、会場で垂れ幕を掛けていた。

1991年に放送されたCMで使用された真木ひでと歌唱のCMソング元気の星が小中高生を中心にスマッシュヒット。

読売ジャイアンツのバージョンとは別に、加山雄三サザンオールスターズが出演した別のバージョンのCMも放映されていた。サザンオールスターズのバージョンのキャッチコピーは明るくケジメるオロナミンCだった。1993年後半から1994年前半にかけては木村拓哉がCMに出演し(この間、読売ジャイアンツの選手が出演するテレビCMは中断していたが雑誌媒体の広告などには出ていた)、1994年 - 1995年には木村の所属するSMAPの歌う曲がCMに使用された(オリジナル スマイルしようよしようよがんばりましょう)。1999年前半からの約半年間はCMソングとしてポケットビスケッツマーガレットが使用されていた。

2002年3月1日からは、読売ジャイアンツの選手に代わり、21世紀の石原裕次郎裕次郎を探せキャンペーンの協賛企画として、グランプリ徳重聡など石原プロモーション俳優らがCMに出演した。

2004年以降のCMでは女優上戸彩が主演者として起用され、スポーツ選手芸能人と共演している。CMでは上戸と共演者のやりとりが行われる。共演者の応答は、初期はOF COURSEだったが、後にすっげぇハツラツに変更されている。2005年度のCMはもしも私がだったらというテーマで、上戸が俳優・タレント以外の仕事をしたらどうなるかという設定で放送され、大統領校長、スポーツ新聞記者の職種モチーフにした寸劇風のCMを放映した。2010年度のCMはお仕事ハツラツぅというテーマで、架空の会社を舞台に上戸と吉本興業に所属する芸能人が共演している。

CMにおいて上戸彩と共演した主な人物は下記の通り。肩書は出演当時のものである(お仕事ハツラツぅシリーズはCMでの役柄)。

新庄剛志(プロ野球選手北海道日本ハムファイターズあの人に会いたい編。読売ジャイアンツ以外のプロ野球選手で初の起用)

ペ・ヨンジュン(大韓民国韓国の俳優あの人に会いたい編)

滝沢秀明(俳優・タレントあの人に会いたい編。なお2005年日本放送協会NHK大河ドラマ義経 NHK大河ドラマ義経でも共演し、滝沢はCMでも義経役であった)

ボビー・オロゴン(タレント・格闘家大統領編。セコンド役としてアドゴニー・ロロも友情出演)

亀梨和也・赤西仁(KAT-TUN校長編)

中村俊輔(サッカー選手・セルティックFCセルティックスポーツ新聞記者編)

ミシェル・ウィー(プロゴルファーロングパットのコツ編)

楳図かずお(漫画家楳図先生の驚き編)

錦戸亮・大倉忠義(関ジャニ関ジャニ入らへん編)

白鵬翔(大相撲大関つっぱり指南編)

高橋大輔 フィギュアスケート選手高橋大輔(フィギュアスケート選手外回り編)

室伏広治(ハンマー投選手特別教師編)

ジャッキー・チェン(香港の俳優映画監督編)

田中将大(プロ野球選手・東北楽天ゴールデンイーグルス牽制球編。なお収録は宮城球場ではなく、北海道日本ハムファイターズの本拠地である札幌ドームで行った)

上田桃子(プロゴルファー勝利インタビュー編)

青山テルマ(歌手新曲のプロモ編)

小椋久美子、潮田玲子(三洋電機バドミントン選手打ち込むオグシオ編。なお当時は既にダブルスでは組んでいなかった)

東方神起(韓国の歌手アカペラ神起編)

千原ジュニア(千原兄弟)(会社の上司役出社ハツラツぅ編)

河本準一(次長課長)(商談の相手先役商談ハツラツぅ編)

田村淳(ロンドンブーツ1号2号)(会社の同僚役会議ハツラツぅ編)

1991年、カプコンアーケードゲームブロックくずしブロックブロックには、エリアクリア時にオロナミンCの広告が登場する。BGMはCMソングのアレンジである。

2004年からは、スポンサーとなったヒーロー番組仮面ライダーシリーズとタイアップを行っている。同シリーズの仮面ライダー剣剣などに主演している役者(椿隆之など)が、番組の放送時間内にのみ放送されるCMに出演している。なお2009年の仮面ライダーディケイドディケイドバージョンはディケイドのみの出演で、主演の井上正大は声のみの登場となった。また、同年のみフレッシュプリキュアも加わった。9月より放送開始された仮面ライダーW以降はこのタイアップが解消されていたが、2016年の仮面ライダーゴーストで再開されている。

2005年および2006年には、吉本興業所属の16組の若手お笑いタレントによる元気ハツラツぅCMバトルが行われた。

この企画は若手お笑いタレント達が自分達が考案し出演するCMを作り、トーナメント方式で争うというものである。

優勝すると、賞金8202ペソ(約37万円)、また優勝者の出身地でのCM放映権を獲得できた。2007年にはキモチスイッチCMバトルと名称が変更された。

2010年には大村崑に変身するコンテストが行われたrefCite web urlhttpwwwgottsuinetpctitle元気な顔ってどんな顔コンテストpublisher大塚製薬archiveurlhttpwebarchiveorgweb20100816122522httpwwwgottsuinetpcarchivedate2010-08-16accessdate2014-02-24ref。

2011年からは元気の現場をテーマにしたCMが放映され、嵐 グループ嵐の櫻井翔がCMキャラクターに起用されている。(謎解きはディナーのあとでテレビドラマ謎解きはディナーのあとでが出演者枠)

発売50周年を迎える2015年は、関ジャニを新たなCMキャラクターに起用、メンバー全員が元気ハツラツ隊として登場する。元気ハツラツ隊は日本各地の様々な人々に元気を注入させ、日本中前向きなエネルギーで明るく元気にしていくというもの。

スポンサーシップ

徳島県鳴門総合運動公園野球場(オロナミンC球場)

キングオブコント 2010年までオロナミンCキングオブコント大会自体は翌年以降も継続

おいしいレシピ

70年代初頭に放送されたCMホーム・パーティー編には大村崑が家族と共に出演、本製品を材料に使った飲み物を紹介しているrefCite weburlhttpwwwotsukacojporchistoryindexphptitleオロナミンCの歴史 HISTORY 6昭和47年(1972)年 牛乳ウイスキー 新感覚な飲み方publisher大塚製薬accessdate2014-02-25ref。CMでは次男が牛乳で割ったオロナミン・ミルク、長男は卵で割ったオロナミン・セーキを飲んでいる(これらは、公式ウェブサイトでhttpwwwotsukacojporcrecipe 元気のレシピとして紹介されている)。また父(大村)はウイスキー、その後輩役(古川ロック)はジンで割り、手軽なカクテルとして提案している。

これらは、2004年の冨永愛と泉谷しげるが出演したCMで再び紹介された。

-- 吉本興業 CMバトル
複数の問題section1
宣伝 2012-4
内容過剰 2012-4
出典の明記 2012-4

CMの審査は、1・2回戦はインターネットを利用した投票ルミネtheよしもとの観客の拍手数(拍手が多い方がその日の来場者数の投票を全て獲得)、決勝木村祐一らを審査員として行われた。

2006年は、EASTブロックとWESTブロックに分かれて予選が行われ、各ブロック2組ずつの計4組で決勝が行われた。優勝賞金は100万円に変更された。

2007年はキモチスイッチCMバトルと名称を変え、芸人の出身県別に1組ずつの計47組が出場。エリア別に6つのブロックに分かれてイベント予選を行い、イベント枠1組とインターネットを利用した投票枠1組の各ブロック2組ずつが本戦に進出。本戦では3組ずつ4つのグループに分かれて競技を行い、従来のインターネットを利用した投票および劇場での投票で各グループ1組の計4組が決勝進出した。優勝賞金は200万円であった。

出場芸人
第1回元気ハツラツぅCMバトル(2005年)16組

あべこうじ、カラテカ お笑いコンビカラテカ、麒麟 お笑いコンビ麒麟、佐久間一行、次長課長、ダイノジタカアンドトシ千鳥 お笑いコンビ千鳥、トータルテンボス、ニブンノゴ南海キャンディーズハローバイバイPOISON GIRL BANDパンクブーブー、笑い飯、レギュラー お笑いレギュラー

第2回元気ハツラツぅCMバトル2006(2006年)20組

EASTブロック

アジアン、天津 お笑い天津、ストリーク、千鳥、とろサーモン お笑いコンビとろサーモン、中山功太ネゴシックスNON STYLE、プラスマイナス、笑い飯

WESTブロック

オリエンタルラジオ、ガリットチュウ、くまだまさし、トータルテンボス、ニブンノゴ、バッドボーイズハリセンボン お笑いコンビハリセンボン、Bコース、まちゃまちゃ、レイザーラモン

第3回キモチスイッチCMバトル2007(2007年)47組

北海道・東北ブロック

ザ・プラン9(北海道)、POISON GIRL BAND(青森県)、笑い飯(岩手県)、アームストロング お笑い芸人アームストロング(宮城県)、平成ノブシコブシ(秋田県)、ジャルジャル(山形県)、ジパング上陸作戦(福島県)

関東ブロック

ハリセンボン(茨城県)、ネゴシックス(栃木県)、リットン調査団 お笑いコンビリットン調査団(群馬県)、カラテカ(埼玉県)、ライセンス お笑いコンビザ・ちゃらんぽらん(千葉県)、サバンナ お笑いサバンナ(東京都)、ジャリズム(神奈川県)

中部ブロック

ハイキングウォーキング(富山県)、2丁拳銃(石川県)、ピース お笑いピース(山梨県)、COWCOW(長野県)、ロザン(新潟県)、Bコース(岐阜県)、FUJIWARA(静岡県)、椿鬼奴(愛知県)、ハリガネロック(三重県)

関西ブロック

中山功太(福井県)、プラスマイナス(滋賀県)、ケンドーコバヤシ(京都府)、ビッキーズ(大阪府)、スマイル お笑いスマイル(兵庫県)、ブラックマヨネーズ(奈良県)、バッファロー吾郎(和歌山県)

中国・四国ブロック

ダイアン(鳥取県)、野性爆弾(島根県)、ニブンノゴ(岡山県)、永井佑一郎(広島県)、千鳥(山口県)、たむらけんじ(徳島県)、アジアン(香川県)、ランディーズ(愛媛県)、ですよ。(高知県)

九州ブロック

博多華丸・大吉(福岡県)、バッドボーイズ(佐賀県)、とろサーモン(長崎県)、NON STYLE(熊本県)、トータルテンボス(大分県)、ダイノジ(宮崎県)、ハローバイバイ(鹿児島県)、大西ライオン(沖縄県)

決勝結果
第1回(2005年8月25日、ルミネtheよしもと)
優勝ニブンノゴ

ベスト4麒麟 お笑いコンビ麒麟、トータルテンボス、次長課長

第2回(2006年8月1日、SHIBUYA-AX)
優勝トータルテンボス

ベスト4とろサーモン お笑いコンビとろサーモン、プラスマイナス、ニブンノゴ

第3回(2007年10月1日、日本青年館)

優勝アームストロング お笑い芸人アームストロング

ベスト4ザ・プラン9、2丁拳銃、NON STYLE

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脚注
references
注釈
references group注釈
関連項目
大村崑
清涼飲料水
小さな巨人
リアルゴールド(競合製品)
ミンナミンCドリンク(パロディー品)
外部リンク
CommonscatOronamin
httpwwwotsukacojporc 大塚製薬 オロナミンC
httpwwworonaminccokr C 韓国向け

httpwwwotsukaccojpproductsorc 大塚化学株式会社 オロナミンC事業

httpretro-kanbancomotsuka れとろ看板写真館 大塚系れとろ看板

大塚グループ
DEFAULTSORTおろなみんしとりんく
Category市販清涼飲料水
Category大塚グループ
Category栄養ドリンク
Category読売ジャイアンツの歴史